「デジタル万華鏡表現の拡張」(三上研芸術科学フォーラム学生発表その7)

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メディア学部の三上です.

連続企画も第7回を迎えました.
今年の3月に私が会長を務める芸術科学会のほか,4団体が合同で開催する,映像表現・芸術科学フォーラムにおいて,創成課題学生1名,卒業研究8件,大学院生2件が発表しました.

今回はコンピュータを利用した「デジタル万華鏡」の拡張表現について紹介します.

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おもしろメディア学:パリの学会会場にあった「文字」の作品紹介【パリ出張報告その3】

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4月のパリで行われたCumulusに参加したときに,会場で,次の作品を見つけました.

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これを少し大きくした写真が次です.

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「人間が描いたような炎をプログラムでどう生み出すか?」(三上研芸術科学フォーラム学生発表その6)

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メディア学部の三上です.

連続掲載も6回目を迎えました.
今年の3月に私が会長を務める芸術科学会のほか,4団体が合同で開催する,映像表現・芸術科学フォーラムにおいて,創成課題学生1名,卒業研究8件,大学院生2件が発表しました.

今回紹介するのは,ゲームなどのリアルタイムコンテンツのエフェクトについての研究です.

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講演告知:他者に伝える〜ことば・視線・身振り〜

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今週の土曜日(2018/5/19)、立命館大学で講演をします。

会話では、話し手がかわるがわる交替します。
・どんなタイミングで話し出せば良いのでしょうか?
・たくさんの参加者がいる場合、誰が話し出すのがふさわしいのでしょうか?
日本語において、誰がいつ話し出すのが適切かを知らせる言語的要素や視線・身振りといった非言語的要素についてお話します。
招待してくださった立命館の先生が作ってくださったパンフレットを掲載しておきますね。

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残念ながら、非公開です。立命館の学生さんしか受講できません。
また、講演内容は後日こちらにアップします!
榎本

「背景になじむ親和性と操作しやすい顕著性のはざまで・・・」(三上研芸術科学フォーラム学生発表その5)

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メディア学部の三上です.

今年の3月に私が会長を務める芸術科学会のほか,4団体が合同で開催する,映像表現・芸術科学フォーラムにおいて,創成課題学生1名,卒業研究8件,大学院生2件が発表しました.今回紹介するのは第5弾です.

今回紹介するのは,ゲームグラフィックに関する研究です.単に美麗なグラフィックをというわけにもいかない事情を含まて紹介します.

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«「ホラーコンテンツの魅力を高める血塗りの手形制作支援」(三上研芸術科学フォーラム学生発表その4)