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鹿児島の高校生がコンテンツテクノロジーセンターにやってきた

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2014年12月12日に鹿児島県の高校生60名が、片柳研究所コンテンツテクノロジーセンター(CTC)の見学にやってきました。メディア学部のゲーム、アニメーションなどメディアコンテンツ制作や、コンピュータグラフィックス技術などのメディア技術などについて興味があったようです。
三上浩司准教授がメディア学部のゲーム教育について説明した後、ゲーム制作を4年間行ってきた学生が自分たちの制作したゲームなどを紹介しました。熱心に説明を聞いてたり、ゲームを短時間ですが、交代で体験して歓声をあげたりしていました。

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メディア学部は、メディアに関する広い分野を扱っており、メディアコンテンツコース、メディア技術コース、メディア社会コースのさまざまな講義や演習を履修することができます。このような幅広い分野を学びながら、ゲーム制作やCGアニメーション制作などの演習を履修することができます。
日本の南から北まで全国からメディア学部に強い興味を持つ高校生が大学の見学に来ます。一緒に学ぶことができることを期待して待っています。
メディア学部 近藤邦雄

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