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メディア学部の分野別講義分類表[2017年度版](シラバスリンク付)

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メディア学部2017年度専門講義科目 分野別分類表(シラバスリンク付)
コース推奨 教育
分野
専門基礎教育科目 専門教育科目
メディア基礎科目群 メディア専門科目群 コース専門
科目群
1年次前期 1年次後期 2年次前期 2年次後期 3年次前期 3年次後期
メディアコンテンツコース 映像
コンテンツ
創作
映像創作入門 ディジタルコンテンツ創作入門* コンテンツ制作工程論 ディジタル映像表現論 先端映像創作論 映像文化論
コンテンツディベロッピング論*
インタラクティブ
コンテンツ
創作
ディジタルコンテンツ創作入門* CG制作の基礎 ゲームプロデューシング論 ゲーム制作技術論 情報可視化*
メディア芸術の基礎* コンテンツディベロッピング論*
プログラミングの基礎* インタラクティブアート論*
メディア
コンテンツ
デザイン
視覚情報デザイン入門 造形デザイン入門 メディア芸術の基礎* インタラクティブアート論* プロダクトデザイン論 情報可視化*
ソーシャルコンテンツデザイン論*
音楽、
サウンド
デザイン
音楽入門 メディア芸術の基礎* 音楽創作論 サウンドデザイン論
1年次前期 1年次後期 2年次前期 2年次後期 3年次前期 3年次後期
メディア技術コース ヒューマン
インタフェース
言語コミュニケーション分析入門* 視聴覚情報処理の基礎 プログラミングの基礎* ヒューマンコンピュータインタラクション論 感性情報処理論 インタラクティブデバイス論
ネットワーク インターネットシステム入門 システム基盤技術の基礎 プログラミングの基礎* コミュニケーション処理論* Webプログラミング論 ソーシャルコンピューティング論
データベースと情報検索技術 情報システム設計論
映像画像
CG処理
CG数学入門 プログラミングの基礎* イメージメディア処理論 3次元コンピュータグラフィックス論 ゲームプログラミング論
CG数理の基礎
メディア情報処理の基礎*
音声音響
言語処理
言語コミュニケーション分析入門* プログラミングの基礎* 音声音響メディア処理論 音響コミュニケーション論
メディア情報処理の基礎* コミュニケーション処理論*
1年次前期 1年次後期 2年次前期 2年次後期 3年次前期 3年次後期
メディア社会コース 社会情報技術 社会調査法 統計データ分析 情報メディア法 社会経済論 社会経済シミュレーション論
経営数理の基礎
ソーシャル
デザイン
メディア文化と社会* 教育メディア論 ニュースメディア論 ソーシャルコンテンツデザイン論*
ソーシャルコミュニケーション入門 グローバルメディア論
サービス
デザイン
インターネットコミュニティ論 社会的相互行為論 サービスデザイン
サービスイノベーション 学習支援環境デザイン
ビジネス
デザイン
メディア文化と社会* 音楽産業入門 コンテンツマーケティング論 インターネットビジネス論 ソーシャルアントレプレナーシップ
広告技術の基礎
1年次前期 1年次後期 2年次前期 2年次後期 3年次前期 3年次後期
共通科目 メディア学入門 先端メディア学Ⅰ 先端メディア学Ⅱ 先端メディアゼミナールⅠ 先端メディアゼミナールⅡ
メディア特別講義Ⅰ メディア特別講義Ⅱ

*印のついた科目は複数分野に共通です。
先端メディア学・先端メディアゼミナールは多数のテーマ別シラバスがあるため、リンクは張っていません。
この表にある科目はメディア学部の専門科目(講義)です。このほかに教養教育科目、演習(メディア基礎演習メディア専門演習・プロジェクト演習・創成課題・卒業研究)があります。


新学期が始まり、学生の皆さんは履修科目を決めるのに頭を悩ませる時期です。入学したての新入生の皆さんは、特にとまどいも大きいことでしょう。

必修科目や選択必修科目など、ある程度の制約が課されているものもありますが、それでも自由度はかなりあります。そこでメディア学部では、教育分野を細かく分け、それぞれの分野の中でどういう科目を学んでいけば良いかを示した、講義科目分類表を作っています。自分の興味のある分野を系統だてて学んでいきたいという人は、ぜひ上の表を参考にして下さい。各科目にはシラバスへのリンクが張ってありますので、それをたどれば、詳しい講義内容を調べることもできます。

(大淵 康成)

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